2016年もっとも新しい水素水は持ち歩くのに便利なドリップ式水素水タンブラー

2016年もっとも新しい水素水は持ち歩くのに便利なドリップ式水素水タンブラー

水素水は飲んでおきたいけれど携行して持ち歩くには不便ですね

職場や外出先でチョット飲みたいと思っても水素水の自販機はないし,パウチや缶を持ち歩くと云ってもかさばるし,何より重い

自宅に水素水サーバーがあっても持ち歩いているうちに溶存水素濃度は殆ど”0”ppmになってしまう

そこで出てきたのがタンブラータイプでドリップ式の水素水サーバーSwish・・・サーバーというよりというほど大げさに構える必要はない製品です

 

なるほど,考え方として正しい

普通の水素水サーバーも水をタンクに入れ電気的に水素水を生成したり,水素を注入して生成しています

持ち運びタイプは電極のようなものを水の入った容器に入れたりして生成しますからドリップというのは簡単で理にかなっているようです

swishhh

Swishの詳細を見てみる⇨

もちろん,電気的に生成したものやパウチに詰めた製品は溶存水素濃度が1.0ppm以上ありますが時間が経てばどんどん下がっていき,最後には無くなってしまうものもある

ならば,その場で生成するのがイイですね

平均した溶存水素濃度は374ppbですがppmの1/1000ですので,0.37ppm相当です

これだけ濃度が保てれば時間が経過した製品を飲むより高い数値になります

本当に酸素は残っているのか

十分なようです

侮るなかれSwishといった感じか

8,300円という価格はかなりオトクな価格と言えます

専用のカートリッジが6,000円ですがペットボトル500mlで240本分および美容・健康を考えれば安いものだと思います

しかも弱アルカリになるのでおいしい水になります

「コンビニで売っているアルミパウチ型は高いし,水素が入っているかどうか疑問だし・・・飲みたい時にできたてを飲むというのが一番だし,持ち運べるものが良い」という発想ですね

Swishサイトはコチラから⇨

気になる記事